33番書き取り帳が出ていません

会いたい気持ちが世界の中心

わたしについて

1992年5月生まれ。

静岡県出身。特に隠してるつもりじゃないんですが便宜上、ブログやTwitterでは僻地と呼んでいます。

現在は都内在住。

 

【ブログタイトルについて】

嫌われまくっていたクラス担任から言われた言葉が由来です。名前すら呼ばれなくなった。

「囚人番号やん」と笑い飛ばしてくれた隣の席の男子には感謝してますが、囚人扱いされたことは根に持っている。

 

【趣味とか】

人のブログを読むこと。芸能人アイドルブロガー問わず無差別に気になるエントリを暇なとき読んでます。

ジャニヲタさんとか俳優厨あたりは無駄に面白いですよね。ギャグセン高い。

オタク以外の趣味ないな…映画とか音楽とか?サブカル脳。つまんない人間。

影響受けた映画とか漫画はそのうちエントリ書こうかな。

英語はなんか教育方針で勉強させられてて困らない程度には喋れるかも。んーでも最近びみょいか。ドイツ語が好きなのでイケメンのドイツ人と結婚して余生を送りたい。

専門のときに色彩検2級とパーソナルカラー3級はとった。時期をみてもっと上の級とカラーコーディネーターとりたい。色彩学好きです。

ゲームもやんない。スマホゲで桃鉄と麻雀するくらい。

すぐ推しの影響受けるからボクシングジム通おうかなとか考えてる。水泳は好きなので運動不足解消に気が向いたらプール行ってます。

 

【おたく遍歴】

美内すずえの漫画と宮藤官九郎のドラマ・映画を履修しないと立派な大人になれないという情操教育概念が終わっている母のもと育つ。

あと父の趣味でよくわかんない映画もろもろ。共働きだったんで話を合わせたくて必死だった。かわいいね。

 

中学入学ぐらいで大阪レイニーブルースと出会い関ジャニ∞にハマる。大倉くんのために部活とジャニヲタを頑張る。

高校入学。バイト代を湯水のように遠征費につぎ込む。パズル魂あたりまで通ってた。

ここらへんからライブハウスにも足を伸ばし始めモッシュ勢と仲良くなる。ライブとバイトしかしない日々。

JKに対する興味が死んだので学校は寝るために行ったり行かなかったり。

進級が危ぶみこのまま人生が詰むのだろうかという末期にたまたま目にしたモーニング娘。気まぐれプリンセスで極度にかわいい道重さゆみちゃんと出会う。恋をした。

顔がとにかくかわいかったので色々動画や音楽を漁っていくうちに寺田光男(つんく)の歌詞に人生を救われる。

顔がひたすらかわいいのにテレビでむちゃくちゃ嫌われているさゆみちゃんがどうしてそんなに頑張れるのかを知りラジオで号泣するほどの信念の強さ、人間力に完全に堕ちる。以下参照。

www.youtube.com

 

同時期に人生を変える映画「ボーイズ・オン・ザ・ラン」と出会う。銀杏BOYZはもともと好きだったので峯田和伸の鼻水で大号泣。以降この2人が心の拠り所となる。

 

ハロプロと銀杏のおかげで高校と専門を卒業後、ドイツで2ヶ月ほど生活をしているときにLILIUM少女純潔歌劇とかいう界隈をざわつかせるやべえ舞台について小耳に挟む。工藤が男役の舞台がやべえらしい。

帰国後円盤でやべえ舞台を観る。放心する。もっかい観る。放心。以下無限ループ。繭期のはじまり。

秒でTRUMPとかいう関連作をポチり俳優・山田裕貴と出会う。アレンとクラウスに心臓を捧げる。ちなみにこの当時D2を全く知らない。

ストロボエッジを観てこの人の演技やばない?(疑惑)からの舞台ガランチードを観劇してやばい(確信)沼落ち。

イムリーにSPECTERとかいう関連作の情報が流れてくる。ふ〜〜ん大阪ねぇ…ワタナベ関西…劇団Patch…誰も知らん…

あ、でもチケットは余ってる。休みだし行くかあ…のテンションで遠征。

ぼっちで会場に着きこの人顔くっそかっこいいな〜と誰か知らん人にグッズを売ってもらい(マジで覚えてない)大阪来てええもん観たわ…のテンションを抱え誰とも話さず帰京。

感想ツイを勁剛くんにファボられ沸いたのがきっかけでPatch箱推しのはじまり。

 

度重なるハロプロ現場嫌い案件によりCrazy完全な在宅に転向。山田裕貴のおたくにシフト。

山田裕貴という俳優の演技や作品だけではなく生き方にまで惚れ込む毎日。ニャンちゅう顔で笑うシワの一本まで愛おしい。

劇団Patchは本公演の円盤を買うくらいでゆるっと二推し。特定の推しがおらず、興味が死滅しかけた頃に磯ミュ初演を観劇。バカみたいに楽しくてやっぱり好き。

ただ事務所の迷走っぷりには疑義。宣伝提灯がなんぼのもんじゃい。パンフ以外ノーセンキューよの闇期。磯ミュ再演観に行けないけどいいやってなった直後に勁剛くん卒業。落胆。

 

さゆみちゃんが活休から再生する予定だし上京したてだし山田さんが絶好調なのでとりあえず山田のおたくと観劇おばさんで忙しいときに羽生蓮太郎決まる。悩んで1公演だけ買う。

表面上では久々のぱちすて楽しみ〜!といいつつ心中は「末満さん最後だしもうこれがダメだったら箱推しやめよう。さようなら劇団Patch…」のテンションで観劇。

神は私とPatchのご縁を見捨てなかった。歩野親春こと、田中亨と出会う。名前も顔もあやふやだった18歳の4期生に堕ちる。

めでたく劇団Patch箱推しから田中亨推しになりましたとさ。そして今に至る。

基本DDですが推しは増えるけど堕ちたら固定です。

 

【なにかあれば】

Twitter→@krauss_holic

DM解放してるんでどうぞ。

ざっくり観劇予定まとめ記事。

landoll225.hatenablog.com