twitterをやめた日の話

あまり明るい気持ちになれない不穏な記事です。
ただお知り合いの方にはお伝えしておきたいことなどつらつらと。
割とどうでもよければスルーしてくださいませ。

 

 


事情があり、twitterアカウントを停止しました。

明言するのは避けますが
私の推しについてご存じの方にはやんわりと察していただけるかと。

当面の事情については正直全くもって心当たりがないです。
少し前から、パスワードリセットのメールが頻繁に届くようになり
スパムかなぁというぼんやりした認識はあったのですが。
どういう意図があってか、どのジャンルで反感を買ったのか
はたまた趣味と無関係で私個人の問題なのかただの偶発的なものなのか
何一つ不鮮明なので戸惑うばかりです。
頭がお豆腐だからかもしれないです。
でもそこがわからない以上、私には嫌がらせの類にしか受け取れなかったので
憤りと不安を覚えているのは確かです。
しかしながら何かしら私の発言・対応・あるいはパーソナリティーに至らない点が
あったのであろうと受け止めることで納得させています。
不快な気持ち、許せない言動があったのならば申し訳ありません。
これからは言葉一つ一つが誰かを傷つけないかいろんな角度から想像しますね。
でもこんな風に回りくどく第三者を巻き込む前に直接私にぶつけてほしかった。
あとよりによってこれから趣味活動が活性化するこのタイミングにぶつけてくるの
嫌がらせのセンス抜群ですよ。シンプルにめちゃくちゃ精神ダメージありましたよ。
どこか違うところでその才能を発揮してください。

 

 

 

私はリアルと趣味アカを分けていなかったので身バレ、身内バレの可能性を危惧して鍵かけツイ消しに至りました。
私生活が関わることなので迅速に動かざるをえませんでした。
これに関してはやましい気持ちでなく自己防衛でしかありません。
(何かしらグレーゾーンなつぶやきを隠したかった気持ちは否定しませんが)
気づくのが遅かったので知らずにリプライなどしてしまったお知り合いの方申し訳ありませんでした。本当に本当にごめんなさい。

 

 
以下もっとどうでもいいこと。
黒歴史クリーナーで今まで書いたつぶやきを消すあいだ心を落ち着かせるために自室の掃除をしていました。
部屋の荷物とゴミが片付いたころツイート欄もスッキリきれいになりました。
どうしようもなく途方もない、悲しみに胸が襲われました。
消しきれなかったツイートを手動で消しているときも例えようのないつらさでした。
交わしたやりとりの断片も意志とは関係なく無心で消していく。
私は得意不得意は別として言葉を読む・書くという行為が好きです。
推しさんも言霊と言葉を大切にする人です。そういうところが好きです。
だからどんな形であれ自分からうまれた言葉たちを消すのがつらいです。
誤爆したり誤字脱字もするけれど。軽率にウケ狙いや愚痴も吐いてしまうけれど。
かわいいとか好きという言葉すら素直には照れ臭いので変に言葉を選んでしまうけれど。
でもこれからは、もううまれた言葉を自分で葬らないために
お腹を痛めて丁寧に推敲して投稿します。

 

 

 

後悔、というのはおかしいですが推しさんに対しても申し訳なさで日々しにたくなります。
思い上がり甚だしいかもしれませんがもう理屈ではなくただただ恥ずかしさで。
生き埋めにしてほしい。
こんなことがあってあれですが、神経だけは屋久杉レベルに図太いので普通に
好きな気持ちを伝えるのを躊躇うほど応援をやめるほど人間出来てませんでした。
趣味の活動については特に控えるつもりはありません。
どこかでお見かけしたらどうぞご挨拶させてください。嫌いなら砂でもかけといてください。

 

 

 

長々とごめんなさいでした。