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会いたい気持ちが世界の中心

2018年の観劇メモ

2018年!思い出せる限りで観劇メモをしていくよ~!

 

池袋ウエストゲートパーク SONG&DANCE

東京芸術劇場シアターウエス

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観劇始め。HiGH&LOW THE MOVIE+テニミュのハイブリッドって感じだった。期待値が高かっただけにちょっと違ったかな……染さまの美しい造形を観たという記憶しかない。

キング(安藤崇)がキングたる圧倒的な所以とは窪塚洋介のカリスマ性に準ずるものだったのだろうか。少なくとも比較対象があのミュージカルかと言われるとなんだかそれも癪に触る。

池袋西口公園をモチーフにシアターウエスト全体を二面にした変則舞台はプロレスリングみたいでなかなか面白かったですよ。ロングのファーコートをお召しになったダリちゃ……染さまが真横通路をお通りになられるのでびびる。

Bobjack theater所属でたまに星璃さんと共演している小島ことりさんのダンスがすこぶる良かった。今後も劇場で見かけたら注目しよう。

 

劇団鹿殺し「おたまじゃくし」

ABCホール

おたまじゃくしが2割しか活動しない体質であとの8割何してんねん!ってキレてるダメ親父がズッキーさん、未来から来た息子の秋人くんが父親の運命を変えたら今度は自分がいなくなるかもしれないけど俺は負けへんおたまじゃくしになる!っていう話でした。

設定とかお話の展開はかなり好きな感触だったんですけどテーマ的に意外とそこまで刺さんなかったかも。親目線が強い話だったからかなー。不妊治療のくだりでズッキーさん演じる精子無力症の憲一が真っ先に「お金かかるんでしょ」って言ったあたりでハーーーーーーー!???!ってキレ散らかした。身近で不妊に悩んで肉体的にもつらそうだった友人を見てたんで(無事、懐妊&出産しました)あまりにもその言葉の情けなさに呆れるというかあのな!お金は!この先!時間がかかろうがどうにでも!なる!!!!でもね、母体は!!!一つ!!!時間も!!ない!!バカ?!!!!!って脳内で往復ビンタしました。わたしは経産婦ではない。

アフトイベは対談形式ではなくてなんていうか、おとん自慢コンテストでした。何万人の応募者の中を勝ち残ってきたという設定の4人のチャレンジャーたちが一人ずつ出場しておとんをイメージしたBGMにおとん自慢スピーチをし合うだけの時間が流れます。

トップバッターの秋人くん、中間管理職をしていたおとん(名前失念)が家族に迷惑をかけるかもしれないけど仕事に没頭したい、息子には「何歳になっても学び続けろ」と言っていたという真面目に良い話。「裏で三好くん田中くんとどうするこの空気?言うてたわ。この男はこういうとこがあるんです!ほんまずっこい!」ってあとで出てきたズッキーさんが怒ってたのでニコニコしました。

三好大貴選手のおとんの三好あつしさん。(名前ここに出していいのかわからんけどEXILEのATSUSHIリスペクトらしいからいいか)

ATSUSHIに憧れてスキンヘッドにしている。朝ヒゲを剃っていたら髭剃りで剃刀負けした頭皮をみて自分で「あかん絶対病気や!」と騒ぎ始めるファンキーな九州男児。近所の悪ガキに対して油の切れたライターで「アチチやぞ」と謎の威嚇をしていたらしいです。

ちなみにBGMはらんくんがrising sunにしようとしてたのにあつしの希望でlovers, againになったらしい。

田中亨選手のおとん。大阪に通える高校がなくて奈良までわざわざ通ってたほど勉強が出来ない。でも唯一幼稚園のとき一番身長がデカかったことを息子にドヤしてきたっていう話。

…いや、わかる。ざわざわするよね。客席もざわざわの森だった。それは盛った。でもおそらく8割方ハテナマークが浮かんでた。

「おとんの自慢をする」ではなくて「おとんが自慢をしてきた話」を繰り出した可能性。よーいドンと共にいきなり異次元で戦っておられた。天空闘技場だと思ったら天下一武闘会だった。とるぴがナンバーワンだ…

ドチャ可愛いのが丸尾さんからも先輩方からも特に突っ込まれず本人も最後まで趣旨あんまわかってないまま「自慢のおとんです!」って無理くり締めてたん。「軽く聞き流してたんですけど自慢なんですかね?これ」って言ってたけどまあ、そうだね(困惑)

雑に田中父のフォローしておくとプロライセンス試験受けるか受けんか?みたいなとこまでリアルガチでボクシングやってた多分結構すごい人。とるぴの顔面をこの世に解き放っただけでチャンピオンベルトだしもっと褒めよ~!

ずっきーさん「ちなみに今おとんの身長なんぼなん」とるぴ「僕と同じくらいです。」「あかんやん!ww」の流れ笑った。別にあかんくはないやろ。BGMはロッキーのテーマでした!

田中くんのおとんは早熟やったんかなって話の流れで、発育が良すぎると下の毛が生えるの早すぎても遅すぎてもイジられるからいい感じのタイミングほしいよな、男子そういうのあるよなって反応に困る男子トークを丸尾さんがぶっこんできて秋人くん「一本生えただけで事件ですから」らんくん「ありますね」ってフォローがあって「田中くんのお父さんもな、雪男とか言われてたかもわからんもんな」「そうかもしれないですねえ」ってとりあえず頷いてるのがくそ可愛かったけど19歳なりたての推しに生え揃ってるとかチ●毛って言葉を連呼されてる空間なに?居たたまれなきこと山の如し。

あ、ちなみに優勝はズッキーさんのおとん育夫さんでした!岩手出身。前歯2本とも虫歯なってるよって言われても歯医者に行かない。盲腸の手術をしたとき「なんでもっと早く来なかったんですか盲腸が3回くらい爆発してます」って言われた我慢強いおとん。丸尾さん的にはあつしもだいぶ会いたいけどねって、めっちゃわかる~。らんくんの実家からラインライブ配信してほしみが深すぎて沼やもんね。三好家に心臓贈りたい。心臓が頻出するでおなじみの当ブログです。

おとん自慢の田中とーる、おとんの名前を聞いて丸尾さんが「いる?この情報」って笑うっていう流れが出来てたのに名前言って笑われたら「なんでわらうんですか!」ってニコニコしながら丸尾さんに近づいてた。舞い降り。あと終始ずっきーさんのお顔を凝視しがちで新生児かと思った。舞台も観れて19歳なりたての推しぴの謎なトークも観れてで弾丸遠征も悪くねえな!とサイコーに有意義な時間だったのでした。

 

■極上文學 「風の又三郎/よだかの星

紀伊國屋ホール

納谷くんのぱっち本公演以外でのお芝居を初めて観ました。又三郎は主演になるのかな?とてもキラキラと輝いていた。

風の又三郎そのものは、この世の者とは思えないつかみどころのなさがそれこそ人間らしく描かれるよだかとは対照的。宮沢賢治よだかの星が個人的に好きだったので三郎や嘉助たちに読み聞かせるお話、という形でリンクするのが朗読劇ならではで面白かった。

お前の名は天からの授かりものなんかじゃない。夜とおれから借りているんだ思い上がるなと鷹に虐げられる醜いよだかはわたしにとって蝋で固めた翼のイカロスのような、幼心にずっと「かわいそう」な鳥だったのだけれど、灼けて死んでもかまいませんと繰り返しながら何度も何度ももがこうとする生命力のようなものが三浦海里くんのよだかにはあって、そこにわたしは惹かれたのだということを明確に可視化された舞台でした。

宮沢賢治自身はきっととりわけ想像力豊かな時期の子供が錯覚してしまう得体の知れない何かや言い伝えに対する本能的な怯え・拒絶の感情を童話の中で肯定も否定もしてないんだと思います。不安定な精神状態の子供達からみたら畏怖の対象になってしまう又三郎という存在。

とにかく感情が見えない表情やふわりと風に舞う所作が景色にそのまま溶け込んでしまうのではないかというくらい妖艶で、心優しいけれど子供らしい意地悪もしてしまう寂しい瞳の三郎との演じ分けが美しいと思いました。

 
■ロスト花婿

シアターグリーンBIG TREE THEATER

大阪ドンキホーテのため前日まで西にいたので夜行バスで帰ってきて自宅で仮眠をとり千秋楽へなだれこむという強行スケジュールながら観に行ってよかったなあと思った作品。

実際の挙式でも使われるルミファンタジアが、ENGらしいファンタジーな謎解きの鍵として使われるほか生ピアノ演奏など臨場感あってブライダルの世界に微力ながら携わりつつ仕事としている自分にとっては思い入れもひとしおでした。現実問題として予期せぬハプニングがつきものである結婚式当日にほんのひと匙のいたずらで加速するドタバタ劇と人間ドラマをそのまま演劇にしてしまおう!っていう発想が見ていてハラハラドキドキでした。どちらかが失踪なんてフィクションでもゾッとするけどゲストの直前ドタキャンですら当人達は胃が痛いくらい取り乱しちゃうからほんとにやめてあげてな……

結婚式にまつわる悲喜こもごもはいつかは笑い話になってほしいと個人的には願ってるしどんな時代でも結婚式が幸せの象徴であってほしいと思います。

華やかな主役のお2人を支える裏方として神父、コック(皿洗い)、司会の3人が「仕事」を象徴するアイコンとして活躍するのも普段焦点が当たらないぶんなんだか嬉しかったです。

ロビーでお祝い花が結婚祝いとして飾られたりウェルカムボードがしっかりあったり当日精算のチケット代をご祝儀袋に入れてドレスコードで参列する人もいたり、S席特典が招待状風になっていたりパンフレットものし付きで工夫されていたり…観客も作り手と一緒になって開演前から遊び心たっぷりに擬似挙式を盛り立てる光景は、それらすべてが利潤に直結するものではなくても消極的・閉鎖的になりがちな小劇場界隈から面白いエンタメが普及し、潤沢していくためのフックに少なからずなり得るんじゃないかな。

 

■5DAYS 辺境のロミオとジュリエット

KAAT 神奈川芸術劇場中スタジオ

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たったの6人で作る熱情ロックミュージカル。ワタナベ若手有望株歌唱力おばけ集めましたメンツの中で引けを取らない中山よしくんすごかったな…ナウチくんの独唱、素晴らしかったです。

もはやただの気持ちなんだけどポドフがハワルと関係を持ったときにそれが恋だと確信したとして、ハワルと自分を大切に思うからこそ遊学で距離を置く選択をしたのが「会いたい気持ちが世界の中心」であるハワルと真逆だからどこまでもすれ違うのが苦しい。
会いたい気持ちを世界の片隅に追いやることだってまぎれもなく恋なのだ。つらいなあポドフは。相手のために理性で越えない愛も、本能で越えてしまう愛もあな美しやと感じてしまうこと自体が複雑だしリェータとハワルみたいな似たような価値観のバカップルも傍目には幸せそうにみえたりする。恋に焦がれて鳴く蝉よりも泣かぬ蛍が身を焦がすってポドフのためにあるような言葉よ。

リェータがま、眩しい!!!みたいな感じで暑苦しめにハワルに出会った衝撃と愛の熱量を語るセリフあるんだけどそっから歌い始める歌詞が完全に推し尊いオタクのそれやんね。会いたい気持ちが世界の中心はマジ至言すぎて腕とかに掘りたいもんな。代弁されまくりかよみたいな。

 

■カガミ想馬プロデュース「熱海殺人事件〜ザ・ロンゲスト・スプリング」

阿佐ヶ谷アルシェ

ン〜〜〜〜これもあんまり合わなかったんだよなーーーーなんでだろ!!!!??話の筋を追うのに必死で追いつかないままドカドカ台詞が入ってきたのでちょっ落ち着いて?!あんたの話まだ咀嚼できてないよ次行かないで!!っていうのがありすぎて頭が非常に忙しかった。熱海殺人事件のあらすじや戯曲を頭に入れてくかリピート観劇できたらつかこうへい脚本の面白さに気づけたかもですが、理解力が足りなかった〜。

演出が合わないのかつか作品が合わないのかすらもわからなかったけど最終的に残ったものは目の前で床に転がった星璃さん(美しい)がタキシードの石部さん(美しい)にバッチバチ殴られて生花の香りがふわ〜って香ってきて花の残骸が散ってた(美しい)私の脳が認識できる美のキャパシティオバーな耽美ということだけだった。だめなおたくだ….….…

 

中之島春の文化祭2018

ABCホール

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初!!中之島文化祭!!!どうせ行くなら〜って通し券買ってよかった!!

限られた期間ながら、みんなで考えたぱっちくんの全力コントでお腹の底から爆笑できた20分間マジ健やかでした。

基本的には無音無表情で落ち着きしかないのに急に振られたりアドリブ入ると見当もつかないトリッキーな言動をするとるぴが一生ツボで好き。

前回(阪ドン)のとき動揺する尾形くんのおたくに「推しが目の前でパンイチになってくのどんな気持ち〜!??」ってやってた罪が、約1ヶ月後そっくりそのまま「推しが全身タイツで出てくるのどんな気持ち 〜!!???」って返ってきたのでした。

コメディで無駄に重たい設定を背負わされてきちんと表現する中山よしさんの底力を見た。

 

ぱっち以外だとトリのヨーロッパ企画さんが面白かった!!シンプルながら消える魔球シリーズでいくらでも日常生活に応用が効くネタだし汎用性高い脚本がすごい。ウルトラ怪獣とアポロ誕生秘話パロも面白かったけどね。シンプルに面白いっていうのが理想的な演劇ってやつな〜。

あと匿名劇壇さんは構成が巧みであって面白かったし世にも奇妙な物語みたいな異質な魅力と確かな演技力に圧倒された満員劇場御礼座さんも良かった〜〜関西の劇団さんを知れる良い機会になりました!!

 

■ノンバーバルパフォーマンス「ギア- GEAR-」

京都 ART COMPLEX 1928

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楽しかったー!!関西小劇場系の役者さんが多数出られててずっといつか見てみたかったので京都まで出向いて良かったです!

「機械が人間に近づく」ことは技術革新や現代の進歩と捉えられる一方でマイム・マジック・ジャグリング・ダンスといった昔からある芸で「人間離れした」身体表現を極めることはまた別のショービジネス産業として成り立つのだから不思議だな〜と。

心臓を与えられ無機質な白からプロジェクションマッピングを用いた着色でより人間らしく変化していく「ドール」はまさにそんなテーマ性の中心にいる存在。

近未来SF大好き脳なので心を持ったことで暴走し、声のない静まり返った世界にはじめて「肉声」を宿すアンドロイドは電気羊の夢を見るか?的なラストに帰結してくのがめ~ちゃくちゃゾクゾクした。いやそんな小難しいことたぶん考えなくても普通に大人も子供も素直に楽しめるんだけど…ギアのストーリーはベタだけどけして子供だましではないんだぞと。ゆいたいです

 

■EPOCH MAN「Brand new OZAWA mermaid!」

千歳船橋 APOC シアター

小沢道成さんが描く人魚姫は大海を自由に泳ぐ少女が大都会で恋に溺れていく物語。アフェア(笑)のシーンで姫子が薄地のストールを身に纏うと色覚効果で何も着ていない、裸のように錯覚するのがお見事!と言いたくなった。

知らないことを学び、運命の糸を手繰り寄せ、自らの手で結んで幸せになれるなら王子様なんて必要ない。小沢さんが1人芝居の可能性に挑戦しつづける世界に浸る時間がとても好きなのでepoch manはこれからも観ていきたい。

 

■うつろのまこと 近松浄瑠璃久遠道行【出世之章】+【名残之章】

銀座博品館劇場

タイミングが合わなくてAパターンしか観劇出来なかったんだけど、生瓢之章まで観たら消化不良な結末がかなりスッキリするって聞いたので円盤待ちです。

 

■ミュージカル「忍たま乱太郎」第9弾再演〜忍術学園陥落!夢のまた夢!?〜

池袋サンシャイン劇場

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少し前からゴリ押しマーケティング略してゴリマを受けて気になっていた忍たまミュージカルを軽いノリでじゃあ観に行きます!って言ったらガチ勢から11ページに渡る非常にわかりやすい解説付きプレゼン資料pdfファイルが送られてきたので熱量といくばくかの狂気を感じました。漂う沼の気配。

影アナ始まったらみんなシン…ってなって無音でしんべえくんの甲高いアナウンスに聞き入ってて、終わった途端に可愛い~~~!!!!!って全員口元緩みオタクとして解放されてた、保護者会かよ。最初から統率感がマックスでやべえ現場に迷い込んでしまったと思った。

感想としてはみんな!歌が!うまい!!歌と踊りと殺陣がうまい!!!(小並感)お話はパワープレイ!って笑っちゃうけどなによりもわかりやすいしみんなかわいい!!全員かわいい!JAE(ジャパンアクションエンタープライズ)バックアップの殺陣と精鋭たちの歌がやばミュだとは聞いてましたがあんなにハートフルで単純明快あなたもハピネスわたしもハピネスみたいな内容なのに全員スキルおばけやんけって気づく瞬間が2秒に一回はあってすごいですよね。いにしえの能力厨ヲタクなので主要キャラの得意武器紹介ソング最後の方早口でちょっとよく聞き取れませんまあいいやカッコいいから次!ってなる高揚感。

5年生の子たちの中で言ったら鉢屋三郎くんの踊りが好き~~!!表情と余裕のあるリズムの取り方が好き!!あと竹谷八左ヱ門くんはいい意味で省エネなのにちょっとキメてる感があるっていうかクセ強めで面白かった。きりまるくんの元気いっぱい!って感じのキレキレダンスもすごい好きなんだけど、印象的だったのは乱太郎くんの頭と肩が全くブレないダンス!あんなちっちゃい子なのに重心がもう出来上がってるなんて鞘師里保か?って一人でなってた 恐ろしい。

客降りあるとは聞いておりましたが真ん中通路が見やすい席だったから勇気100%でキャストさんがネジぶっ飛んでるの見てて(おそらく通いの観客たちも爆笑してたから多分異常にテンション高かった)振りコピするの楽しかった。客降りの楽しさで往年の磯ミュを思い出した……食満くん役の人がなかなか戻ってこなくて大遅刻しててお辞儀のあたりですべりこみセーフしてた。

ドクタケとドクササコの仲直りまんじゅうが物販で販売されているのに気づいて微笑ましさで笑ったし千円という忍ミュ村の優しさで泣いた。ハロプロ畑ならレトルトカレーでももっと高いぞ。

とんでもなく深い沼だと聞いて迷い込んだ忍ミュ村で何故か局地的に阿部カノンくん沼にドボンして還ってきたのでした。2009年うまれ(昨日かな?)のカノンくんのアカウントに日参するようになってから精神が浄化され健康になったような気がします。(20代 女性)

カノンくんはいいぞ。